ビジネスエンジニアリング(4828)の外部顧客への売上高 - システムサポートの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9450万
- 2014年6月30日 -9.19%
- 8582万
- 2015年6月30日 -17.8%
- 7054万
- 2016年6月30日 +30.12%
- 9179万
- 2017年6月30日 -52.75%
- 4337万
- 2018年6月30日 +74.94%
- 7588万
- 2019年6月30日 +50.85%
- 1億1447万
- 2020年6月30日 -18.09%
- 9375万
- 2021年6月30日 -11.71%
- 8277万
- 2022年6月30日 +46.91%
- 1億2160万
- 2023年6月30日 -12.9%
- 1億591万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 14:36
(注)セグメント情報等に記載のとおり、プロダクト事業からソリューション事業に一部案件を移管しております。これらの変更により、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益は、当該組織改正を遡って適用した後の数値となっております。(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 2,872,979 1,389,725 121,605 4,384,309
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システムサポート事業
顧客に導入したシステムの運用・保守を主に、これらを通じた提案・追加開発等を行う事業であり、子会社のビジネスシステムサービス株式会社が展開しています。引き続き、顧客システムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は115百万円(前年同四半期比22.9%増)、売上高は105百万円(前年同四半期比12.9%減)、セグメント利益は149百万円(前年同四半期比37.2%増)となりました。
(2) 財政状態の状況
① 資産の部
流動資産につきましては、現金及び預金の減少等により、前連結会計年度末と比較して32百万円減少し、10,789百万円となりました。なお、当第1四半期連結会計期間末の総資産に占める流動資産の比率は79.1%であります。
固定資産につきましては、投資有価証券の取得による増加、投資有価証券の時価評価による増加等による投資その他の資産の増加、無形固定資産の取得が無形固定資産の減価償却額を上回ったこと等により、前連結会計年度末と比較して260百万円増加し、2,847百万円となりました。
これらの結果、資産の部の当第1四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年度末と比較して228百万円増加し、13,637百万円となりました。
② 負債の部
負債の部の当第1四半期連結会計期間末残高は、前受金の増加、賞与引当金の減少、短期借入金の減少等により、前連結会計年度末と比較して23百万円減少し、4,098百万円となりました。2023/08/08 14:36