ビジネスエンジニアリング(4828)の外部顧客への売上高 - システムサポートの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億4104万
- 2014年12月31日 -26.29%
- 2億5139万
- 2015年12月31日 +7.3%
- 2億6974万
- 2016年12月31日 -9.64%
- 2億4373万
- 2017年12月31日 -28.44%
- 1億7442万
- 2018年12月31日 +27.98%
- 2億2322万
- 2019年12月31日 +53.13%
- 3億4182万
- 2020年12月31日 -19.53%
- 2億7507万
- 2021年12月31日 -9.97%
- 2億4765万
- 2022年12月31日 +18.25%
- 2億9283万
- 2023年12月31日 -3.15%
- 2億8361万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 14:51
(注)セグメント情報等に記載のとおり、プロダクト事業からソリューション事業に一部案件を移管しております。これらの変更により、前第3四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益は、当該組織改正を遡って適用した後の数値となっております。(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 9,273,019 4,167,155 292,836 13,733,011
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システムサポート事業
顧客に導入したシステムの運用・保守を主に、これらを通じた提案・追加開発等を行う事業であり、子会社のビジネスシステムサービス株式会社が展開しています。引き続き、顧客システムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は304百万円(前年同四半期比20.6%増)、売上高は283百万円(前年同四半期比3.1%減)、セグメント利益は393百万円(前年同四半期比6.1%増)となりました。
(2) 財政状態の状況
① 資産の部
流動資産につきましては、現金及び預金の増加、受取手形、売掛金及び契約資産の減少等により、前連結会計年度末と比較して544百万円増加し、11,365百万円となりました。なお、当第3四半期連結会計期間末の総資産に占める流動資産の比率は79.3%であります。
また、固定資産につきましては、無形固定資産の取得が無形固定資産の減価償却額を上回ったこと、投資有価証券の取得による増加、有形固定資産の減価償却費が有形固定資産の取得を上回ったこと等により、前連結会計年度末と比較して379百万円増加し、2,966百万円となりました。
これらの結果、資産の部の当第3四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年度末と比較して923百万円増加し、14,331百万円となりました。
② 負債の部
負債の部の当第3四半期連結会計期間末残高は、賞与引当金の減少、未払法人税等の増加、前受金の増加等により、前連結会計年度末と比較して240百万円減少し、3,880百万円となりました。2024/02/13 14:51