仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 2億2337万
- 2014年3月31日 +68.41%
- 3億7618万
個別
- 2013年3月31日
- 2億2150万
- 2014年3月31日 +69.38%
- 3億7516万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品は、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2014/06/25 13:56 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2014/06/25 13:56
流動資産につきましては、受取手形及び売掛金の増加、仕掛品の増加等により、前連結会計年度末と比較して821百万円増加し、4,118百万円となりました。なお、当連結会計年度末の総資産に占める流動資産の比率は70.1%であります。
また、固定資産につきましては、有形固定資産及び無形固定資産の取得が有形固定資産及び無形固定資産の減価償却を上回ったことにより、前連結会計年度末と比較して39百万円増加し、1,753百万円となりました。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
②たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品は、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2014/06/25 13:56