- 4828
- 2026/09/07
- 時価
- 832億円
- PER 予
- 18.02倍
- 2010年以降
- 7.59-55.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.96倍
- 2010年以降
- 0.42-6.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 27.53%
- ROA 予
- 19.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,517,125千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。2018/06/28 10:13
(3)減価償却費の調整額36,129千円は、全社資産等に係る減価償却費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額83,033千円は、全社資産等に係る減価償却費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 10:13 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2018/06/28 10:13
おおよその割合前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 賞与引当金繰入額 209,646 千円 177,597 千円 減価償却費 28,282 千円 29,077 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2) プロダクト事業2018/06/28 10:13
自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、販売体制の一層の充実に取り組みました。また、新製品「mcframe 7」を中心に積極的な提案活動を行い、受注獲得に注力いたしました。当セグメントの受注高は5,316百万円(前年同期比27.3%増)、売上高は4,788百万円(前年同期比10.8%増)となりました。セグメント利益は、新製品の減価償却費増加を吸収し、1,187百万円(前年同期比2.7%増)となりました。ライセンス売上高は当連結会計年度も過去最高を更新し、2,262百万円(前年同期比7.3%増)となりました。
3) システムサポート事業