4828 ビジネスエンジニアリング

4828
2026/03/19
時価
738億円
PER 予
15.28倍
2010年以降
9.02-55.56倍
(2010-2025年)
PBR
4.92倍
2010年以降
0.42-5.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.38%
ROE 予
32.16%
ROA 予
23.55%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額47,447千円は、全社資産等に係る減価償却費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/27 16:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,511,121千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
(2)セグメント資産の調整額5,319,120千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
(3)減価償却費の調整額37,418千円は、全社資産等に係る減価償却費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/27 16:38
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は、受取手形、売掛金及び契約資産は180,802千円増加、仕掛品は252,165千円減少、前渡金は29,768千円増加、繰延税金資産は39,860千円増加、前受金は88,582千円増加、利益剰余金は90,317千円減少しております。
前事業年度の損益計算書は、売上高は169,577千円減少、売上原価は39,400千円減少、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ130,177千円減少しております。
遡及適用を行う前に比べて、前事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ7円60銭、7円63銭減少しております。なお、当社は、2022年6月1日を効力発生日として普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を実施いたしました。1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益は、前事業年度の期首に株式を分割したと仮定して算定しております。
2022/06/27 16:38
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、受取手形、売掛金及び契約資産は229,338千円増加、仕掛品は293,608千円減少、流動資産のその他は31,010千円増加、繰延税金資産は37,710千円増加、前受金は89,895千円増加、利益剰余金は85,444千円減少しております。
前連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は148,338千円減少、売上原価は18,547千円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ129,791千円減少しております。
前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は129,791千円減少、前受金の増加額は89,895千円増加、売上債権の減少額は58,943千円増加、前渡金の増加額は29,768千円増加、棚卸資産の増加額は12,213千円減少、営業活動によるキャッシュ・フローのその他は1,492千円減少しております。
2022/06/27 16:38
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
2022/06/27 16:38
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
3) 営業利益
当連結会計年度における営業利益は、売上総利益が447百万円増加したこと等により、前年同期比26.8%増加し2,412百万円となりました。
4) 経常利益
2022/06/27 16:38

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