ビジネスエンジニアリング(4828)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - システムサポートの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 8億4985万
- 2014年3月31日 +24.5%
- 10億5807万
- 2015年3月31日 +8.16%
- 11億4437万
- 2016年3月31日 +9.43%
- 12億5223万
- 2017年3月31日 +31.13%
- 16億4212万
- 2018年3月31日 +9.01%
- 17億9009万
- 2019年3月31日 +2.44%
- 18億3379万
- 2020年3月31日 -1.06%
- 18億1442万
- 2021年3月31日 +7.49%
- 19億5037万
- 2022年3月31日 -4.47%
- 18億6318万
- 2023年3月31日 +4.47%
- 19億4645万
- 2024年3月31日 +0.59%
- 19億5800万
- 2025年3月31日 +2.31%
- 20億330万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/19 13:29
したがって、当社は、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ソリューション事業」「プロダクト事業」「システムサポート事業」の3つを報告セグメントとしております。
「ソリューション事業」は、他社が開発したERPパッケージ製品を主に利用し、企業の情報システムを設計、開発、導入するサービスを提供する事業であります。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/19 13:29
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に派遣社員の年間平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) プロダクト事業 228 (59) システムサポート事業 161 (28) 全社 (共通) 85 (18)
(2) 提出会社の状況 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営戦略および対処すべき課題 ② 対処すべき課題」に記載しております。
1) 売上高
当連結会計年度の売上高は、前期比6.6%増加し20,776百万円となりました。
2) 売上総利益
当連結会計年度における売上総利益は、売上高が増加したこと等により、前期比15.8%増加し9,091百万円となりました。また、売上総利益率は売上原価率の減少により前連結会計年度の40.3%から3.5ポイント増加し、43.8%となりました。2025/06/19 13:29