売上高
連結
- 2014年1月31日
- 31億573万
- 2015年1月31日 -22.07%
- 24億2024万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/04/16 16:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一内容であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2015/04/16 16:30
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも当連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/04/16 16:30
(単位:千円) 顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 Smartphone Technologies LLC 1,178,784 ソフトウェア事業(国内) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一内容であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2015/04/16 16:30 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/04/16 16:30 - #6 業績等の概要
- また、本サービスの応用領域として、博物館・美術館等の施設等での案内サービスや公共インフラ・産業用設備の保守・点検サービス等への展開可能性を検討しており、各種センサーの機能拡充に取り組むほか、「大阪マラソン2014」や福井県立恐竜博物館での実証実験に当社ソリューションを提供いたしました。2015/04/16 16:30
○ ソフトウェア事業(海外)ソフトウェア事業(国内) 前連結会計年度 当連結会計年度 前年同期比 外部顧客への売上高 5,062百万円 2,790百万円 △44.9% セグメント損益 1,705百万円 471百万円 △72.3%
海外市場における携帯電話端末及び情報家電関連分野向けに先進ソリューションの提供を行っております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/04/16 16:30
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べ34億1百万円減少(対前年同期比31.1%減少)し、75億20百万円となりました。ソフトウェア事業(国内)の売上高は、前連結会計年度から22億72百万円減少(対前年同期比44.9%減少)して、27億90百万円となりました。ソフトウェア事業(海外)の売上高は、前連結会計年度から5億33百万円減少(対前年同期比26.4%減少)して、14億89百万円となりました。ネットワークソフト事業の売上高は、前連結会計年度から6億67百万円減少(対前年同期比21.7%減少)して、24億12百万円となりました。フロントエンド事業の売上高は、前連結会計年度から70百万円増加(対前年同期比9.4%増加)して、8億28百万円となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高の総額は、次のとおりであります。2015/04/16 16:30
前事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当事業年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 売上高 104,476 千円 538,914 千円 営業費用 661,094 千円 560,247 千円