売上高
連結
- 2016年1月31日
- 18億4024万
- 2017年1月31日 +5.38%
- 19億3929万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 3.最近5年間において、当社の現在の主要株主又はその親会社若しくは重要な子会社の業務執行者等であった者2017/04/20 15:05
4.当社グループを主要な取引先とする者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社グループから受けた者をいう)若しくは当社グループの主要な取引先である者(当社グループに対して、当社グループの直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを行っていた者をいう)、又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者等
5.直近事業年度に先行する3事業年度のいずれかにおいて、当社グループを主要な取引先としていた者若しくは当社グループの主要な取引先であった者、又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者等 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ネットワークソフトウェア事業」はネットワーク機器向けソフトウェア及びネットワーク仮想化関連ソリューション等の提供を行っております。2017/04/20 15:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一内容であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一内容であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2017/04/20 15:05 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/04/20 15:05 - #5 業績等の概要
- また、国内の情報産業分野におきましては、IoT(Internet of Things:モノのインターネット)、ビッグデータ、AI(Artificial Intelligence:人工知能)、ロボット・センサー等の利活用による社会的課題の解決や生産性の向上、新たな需要の創出等への期待・関心が急速に高まりつつあります。2017/04/20 15:05
このような環境の下、当社グループは、新たな収益モデルの構築及び当連結会計年度における営業損益の黒字化を重要課題に位置付け、IoT分野、電子出版分野及びネットワーク仮想化分野を注力事業として、顧客基盤の構築、開発案件の管理強化による原価抑制及び販売費及び一般管理費の削減を推進いたしました。その結果、連結売上高は前連結会計年度及び業績予想数値を下回ったものの、連結営業損益は黒字化を達成し、業績予想数値を超過する利益水準を実現いたしました。
当連結会計年度における各セグメントの取り組みを、以下のとおりご報告いたします。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2017/04/20 15:05
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べ2億10百万円減少(対前年同期比3.1%減少)し、66億27百万円となりました。ソフトウェア事業(国内)の売上高は、前連結会計年度から2億67百万円増加(対前年同期比7.4%増加)して、38億72百万円となりました。ソフトウェア事業(海外)の売上高は、前連結会計年度から5億66百万円減少(対前年同期比39.7%減少)して、8億60百万円となりました。ネットワークソフトウェア事業の売上高は、前連結会計年度から88百万円増加(対前年同期比4.9%増加)して、18億93百万円となりました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高の総額は、次のとおりであります。2017/04/20 15:05
前事業年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 当事業年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 売上高 518,038 千円 267,516 千円 営業費用 163,411 千円 144,254 千円