- 4813
- 2026/09/30
- 時価
- 170億円
- PER 予
- 26.31倍
- 2010年以降
- 赤字-1637.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.64倍
- 2010年以降
- 0.36-6.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.04%
- ROA 予
- 3.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/05 15:18
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)上記の金額は、当第3四半期連結会計期間末までに確定した金額であり、今後の報酬額の調整等により実際の金額は上記と異なる可能性があります。2018/12/05 15:18
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 690,950千円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。2018/12/05 15:18
前第3四半期連結累計期間(自 2017年2月1日至 2017年10月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年2月1日至 2018年10月31日) 減価償却費 287,249千円 593,977千円 のれんの償却額 ―千円 14,706千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/12/05 15:18
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/12/05 15:18
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、ソフトウエア及びのれんが増加したものの、現金及び預金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億35百万円減少して308億8百万円となりました。
負債は、1年内返済予定の長期借入金及び長期未払金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1億85百万円増加して17億63百万円となりました。