- 4813
- 2026/09/07
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 26.69倍
- 2010年以降
- 赤字-1637.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.41倍
- 2010年以降
- 0.36-6.96倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 9.02%
- ROA 予
- 3.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。2019/06/06 15:25
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する情報通信産業分野においては、センシング技術、通信技術やAI関連技術等の発展やそれらの利活用コストの低減を背景に、IoT(Internet of Things)関連市場やそれを支える5G通信技術が急速に成長しつつあります。当社グループは、これらの市場環境と自社の技術的優位性・事業経験を最大限に活用して中期的に大きな事業成長を実現すべく、製品開発投資・戦略投資を加速・積極化しております。2019/06/06 15:25
当第1四半期連結累計期間においては、前年同四半期と比較して、前連結会計年度に買収したNorthforge Innovations Inc.の連結開始等の増収要因があった一方、一部案件の獲得遅れ等の減収要因が生じております。また、上記Northforge Innovations Inc.の買収に伴うのれんを含む無形固定資産の償却費が発生したほか、製品開発投資の強化に伴う減価償却費や事業拡大に向けた営業・管理体制強化等の費用が増加しております。以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高15億85百万円(前年同四半期比2.1%減)、営業損失5億6百万円(前第1四半期連結累計期間は営業損失1億66百万円)、経常損失5億19百万円(前第1四半期連結累計期間は経常損失1億64百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失5億43百万円(前第1四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失1億70百万円)となりました。
セグメント別の取り組みは以下の通りです。