- #1 主要な設備の状況
2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(人材会社からの派遣社員は除いております。)は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
3.ソフトウエア及び従業員数は区分が困難なため、秋葉原オフィスに含めて記載しております。
(2) 在外子会社
2020/04/23 15:32- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額は、主に自社利用及び市場販売目的のソフトウエアの開発等によるものであります。2020/04/23 15:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高94億22百万円(前年同期比15.8%増加)、経常利益4億30百万円(前年同期比15.4%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益4億93百万円(前年同期比30.6%増加)となりました。
当社グループの当連結会計年度末の資産は、現金及び預金が減少したものの、受取手形及び売掛金、ソフトウエア、のれんが増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ10億94百万円増加して327億83百万円となりました。
負債は、長期未払金が減少したものの、買掛金や未払法人税等が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ6億28百万円増加し25億59百万円となりました。
2020/04/23 15:32- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
3 【設備の新設、除却等の計画】
当社グループの設備投資は、自社開発ソフトウエアが主であり、市場環境や投資対効果、回収可能性等を勘案して計画を策定しております。
なお、当連結会計年度後1年間の重要な設備投資計画のセグメントごとの内訳は、以下のとおりであります。
2020/04/23 15:32- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度において、当社グループは3,636百万円の設備投資を行いました。その主な内容は、開発用ハードウェア等の購入による有形固定資産の取得132百万円、ソフトウエアの開発等による無形固定資産の取得3,503百万円であり、セグメント毎の状況は以下のとおりであります。
① 国内事業
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