- 4813
- 2026/09/29
- 時価
- 167億円
- PER 予
- 25.82倍
- 2010年以降
- 赤字-1637.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.59倍
- 2010年以降
- 0.36-6.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.04%
- ROA 予
- 3.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- (ヘ)のれんの償却方法及び償却期間2025/06/30 15:37
のれんの償却に関しては、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数(6~8年)で均等償却しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減損損失の詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (連結損益計算書関係)」をご覧ください。2025/06/30 15:37
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/06/30 15:37
前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 研究開発費 965,397 562,459 のれん償却額 166,296 110,704 貸倒引当金繰入額 8,221 12,893 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、事業戦略の推進にあたってM&A取引を継続的に検討・実行しておりますが、適切な条件でM&A取引が実行されなかった場合や、取引時に想定したシナジー効果が達成されなかった場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。2025/06/30 15:37
さらに、これらのM&A取引の結果として、のれんを含む各種無形固定資産を有しております。事業環境の変化等の事由によりこれらの資産の経済価値が低下し、減損処理や想定外の償却に至った場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループが取引関係の維持・強化を目的とした出資や、資金運用を目的とした投資を行った場合、投資先の経営状況や時価等の変動状況により、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにNetRange MMH GmbH(以下「NetRange社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにNetRange社株式の取得価額とNetRange社取得のための支出(純増)との関係は次の通りです。2025/06/30 15:37
当連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)流動資産 39,375千円 固定資産 211,936 のれん 679,083 流動負債 △128,528
該当事項はありません。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産について減損損失を計上しております。2025/06/30 15:37
当社グループは、当社資産については管理会計上の事業区分を基準に、子会社資産については子会社ごとにグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) その他無形固定資産 377,129 のれん 575,761
事業用資産及び事務所用設備について、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/30 15:37
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2025/06/30 15:37
(ヘ)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しては、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数(6~8年)で均等償却しております。