- 4813
- 2026/08/26
- 時価
- 184億円
- PER 予
- 28.35倍
- 2010年以降
- 赤字-1637.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.56倍
- 2010年以降
- 0.36-6.96倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 9.02%
- ROA 予
- 3.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年1月31日
- -3億7098万
- 2023年1月31日 -145.15%
- -9億946万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は385,195千円増加し、売上原価は229,799千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ155,395千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は18,445千円増加しております。2025/06/30 15:50
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、前連結会計年度末に比べて35億8百万円減少し、115億84百万円となりました。2025/06/30 15:50
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金は9億9百万円の減少(前連結会計年度は3億70百万円の減少)となりました。その主な要因は、税金等調整前当期純損失23億4百万円の計上、売上債権が19億57百万円増加した一方で、減価償却費18億96百万円及び長期前払費用償却11億96百万円を計上したことによるものであります。前連結会計年度との比較では、売上債権の増減額が増加した一方、長期前払費用償却の計上がありました。