日本エンタープライズ(4829)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クリエーション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年2月28日
- 5億8162万
- 2018年2月28日 -24.15%
- 4億4115万
- 2019年2月28日 -16.75%
- 3億6726万
- 2020年2月29日 +31.13%
- 4億8160万
- 2021年2月28日 +6.91%
- 5億1487万
- 2022年2月28日 -37.03%
- 3億2419万
- 2023年2月28日 -11.22%
- 2億8783万
- 2024年2月29日 +19.98%
- 3億4533万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/04/12 15:56
当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日)報告セグメント 合計 クリエーション事業 ソリューション事業 コンテンツサービス 678,263 - 678,263
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の下、当社グループに関連するITサービス業界を取り巻く環境は、高度なデジタル化・ネットワーク化によるモバイルコンテンツ関連市場の成長、サステナビリティ経営に向けたDX(注1)推進に伴う企業の活発なIT投資等により堅調に拡大しております。2024/04/12 15:56
これらの状況において、当社グループといたしましては、クリエーション事業(コンテンツサービス、ビジネスサポートサービス等)及びソリューション事業(システム開発サービス、業務支援サービス、その他サービス)を推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。
各セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。