営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 2億431万
- 2022年2月28日 -73.83%
- 5346万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 円であります。2022/04/14 16:20
セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 円であります。2022/04/14 16:20
セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/04/14 16:20
この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高は70,375千円、売上原価は45,175千円それぞれ増加しており、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ25,199千円増加しております。また、利益剰余金の期首残高は33,268千円増加しております。
収益認識会計基準等の適用に伴い、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の主な取り組みの結果、ソリューション事業の売上高は16億10百万円、セグメント利益は1億89百万円となりました。2022/04/14 16:20
<連結決算の概況>当第3四半期連結累計期間における売上高は29億71百万円、営業利益は53百万円、経常利益は60百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は4百万円となりました。
売上高については、ソリューション事業が拡大したものの、クリエーション事業(主にコンテンツサービス及びキッティング支援)が減少したため、減収となりました。