売上高
連結
- 2019年5月31日
- 16億1493万
- 2020年5月31日 -2.35%
- 15億7700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/12/21 16:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 871,704 1,759,778 2,619,147 3,588,257 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 93,756 161,797 240,175 287,343 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- <ソリューション事業>アプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポートなどクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発や業務支援サービスである「システム開発・運用サービス」等、ITソリューションを通じ、顧客に新しい価値を提案する事業。2022/12/21 16:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/12/21 16:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社NTTドコモ 922,788 クリエーション事業、ソリューション事業 株式会社ドコモCS 177,696 クリエーション事業 KDDI株式会社 171,845 クリエーション事業、ソリューション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/12/21 16:05 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/21 16:05 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2022/12/21 16:05
当社グループの重視している経営指標は、売上高経常利益率であります。安定的な収益を確保し、当該収益の
一部を将来の収益基盤の構築・向上を図るための成長投資に活用し、業績に応じた配当を継続して行なうことができる収益体質の維持・強化に努めるため、売上高経常利益率10%以上を確保することを目標としております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コマース)、業務支援などのサービスを推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。2022/12/21 16:05
その結果、当連結会計年度における売上高は35億88百万円(前連結会計年度比5.1%増)、営業利益は2億67
百万円(同10.3%増)、経常利益は3億10百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億76百 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2022/12/21 16:05
クリエーション事業 ソリューション事業 合計 外部顧客への売上高 2,047,541 1,540,715 3,588,257 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高の総額は次のとおりであります。2022/12/21 16:05
前事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当事業年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 営業取引(売上高) 15,619千円 14,262千円 営業取引(仕入高) 116,023 194,036