売上高
連結
- 2020年5月31日
- 15億7700万
- 2021年5月31日 +41.38%
- 22億2963万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/12/21 16:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 936,936 1,886,336 3,161,498 4,346,995 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 42,474 83,365 159,668 269,493 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- <ソリューション事業>アプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポートなどクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発や業務支援サービスである「システム開発・運用サービス」等、ITソリューションを通じ、顧客に新しい価値を提案する事業。2022/12/21 16:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/12/21 16:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社NTTドコモ 1,144,093 クリエーション事業ソリューション事業 大阪府 275,100 ソリューション事業 KDDI株式会社 213,765 クリエーション事業ソリューション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/12/21 16:07 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/21 16:07 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2022/12/21 16:07
当社グループの重視している経営指標は、売上高経常利益率であります。安定的な収益を確保し、当該収益の
一部を将来の収益基盤の構築・向上を図るための成長投資に活用し、業績に応じた配当を継続して行なうことができる収益体質の維持・強化に努めるため、売上高経常利益率10%以上を確保することを目標としております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの状況において、当社グループといたしましては、コンシューマ向けスマートフォンアプリ、システム開発、デバッグ、クラウド、業務効率化アプリ、モバイルキッティング、音声ソリューション、電子商取引(eコマース)、業務支援などのサービスを推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。2022/12/21 16:07
その結果、当連結会計年度における売上高は43億46百万円(前連結会計年度比21.1%増)、営業利益は3億38百万円(同26.6%増)、経常利益は3億55百万円(同14.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億34百万円(同23.8%減)となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による業績への影響につきましては、法人向け「ビジネスサポートサービス(クリエーション事業)」及び「ソリューション事業」において、感染拡大防止のための緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の度重なる発出に伴う企業活動の停滞により、一部の案件において遅延が生じておりますが、企業のIT投資意欲は総じて高く、当社グループの業績に与える影響は軽微な状況となっております。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2022/12/21 16:07
クリエーション事業 ソリューション事業 合計 外部顧客への売上高 2,155,737 2,191,257 4,346,995 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該将来キャッシュ・フローを算定する上の主要な仮定は、当社の取締役会で承認された翌連結会計2022/12/21 16:07
年度の事業計画に含まれる売上高及びその後の売上成長率であります。
売上高は事業ごとに算定しており、コンテンツ利用者の課金率、顧客受注見込額等を用いております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高の総額は次のとおりであります。2022/12/21 16:07
前事業年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 当事業年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 営業取引(売上高) 14,262千円 26,631千円 営業取引(仕入高) 194,036 191,868