有価証券報告書-第33期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)
(重要な会計上の見積り)
1.ソフトウェアの減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
減損損失 72,927千円
ソフトウェア 15,447千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「[注記事項](重要な会計上の見積り)1.ソフトウェアの減損」と同一のため、注記を省略しております。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額) 13,605千円
繰延税金資産(繰延税金負債との相殺前) 14,269千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「[注記事項](重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」と同一の
ため、記載を省略しております。
1.ソフトウェアの減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
減損損失 72,927千円
ソフトウェア 15,447千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「[注記事項](重要な会計上の見積り)1.ソフトウェアの減損」と同一のため、注記を省略しております。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額) 13,605千円
繰延税金資産(繰延税金負債との相殺前) 14,269千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「[注記事項](重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」と同一の
ため、記載を省略しております。