売上高
連結
- 2015年3月31日
- 358億706万
- 2016年3月31日 +3.42%
- 370億3010万
個別
- 2015年3月31日
- 315億8239万
- 2016年3月31日 +5.22%
- 332億3191万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/24 13:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,012,180 17,185,983 26,139,243 37,030,102 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 62,835 495,194 990,503 1,992,188 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2016/06/24 13:07
本邦における売上高が連結売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/06/24 13:07
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 JFEスチール株式会社 13,832,343 情報サービス - #4 業績等の概要
- 「基盤サービス事業の拡大」に関しては、急成長するクラウド市場に対応すべく、自社ブランドのITインフラサービス「JGranzIaaS(ジェイグランツイアース)」の拡販を推進するとともに、食品品質情報管理ソリューションをクラウドで提供する「Mercrius(メルクリウス)クラウド」のサービスを開始するなど、新たな基盤サービスの企画・開発に注力いたしました。2016/06/24 13:07
以上の結果、当連結会計年度の営業成績につきましては、製造、金融業界向け、並びにJFEスチール株式会社向けの増加により、売上高は前期比1,223百万円(3.4%)増の37,030百万円、営業利益は前期比256百万円(15.1%)増の1,957百万円、経常利益は前期比270百万円(16.1%)増の1,953百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比299百万円(35.8%)増の1,134百万円となりました。5期連続の増収増益を達成し、売上高、利益とも過去最高額を更新いたしました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (金額単位:百万円)2016/06/24 13:07
② 売上高前連結会計年度 当連結会計年度 増減 金額 比率 売上高 35,807 37,030 +1,223 +3.4% 売上総利益 6,646 6,907 +261 +3.9%
売上高は、製造、金融業界向け、並びにJFEスチール株式会社向けの増加により、前期比3.4%増の37,030百万円となりました。 - #6 配当政策(連結)
- 従って、利益配分につきましては、中長期的な事業計画に基づき、再投資のための内部資金の確保と安定的な配当を念頭におきながら、財政状態、利益水準及び配当性向等を総合的に勘案して決定することを基本方針としております。内部留保につきましては、事業拡大のための研究開発や人材育成などの資金に充当していく予定です。2016/06/24 13:07
また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めておりますが、当社の場合例年売上高・経常利益とも下半期に偏る傾向があるため中間配当は行わず年1回の期末配当を基本的な方針としており、株主総会の決議により承認を受けることとしております。
当事業年度末(平成28年3月31日)を基準日とする剰余金の配当につきましては、上記方針及び当事業年度の業績を踏まえ、1株当たり34円といたしました。なお、中間配当は実施していないため、年間合計の配当金も1株当たり34円となります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2016/06/24 13:07
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引による取引高 12,396,963千円2,300,356千円4,120,307千円 13,302,143千円2,208,783千円3,794,676千円