- #1 その他の参考情報(連結)
2017年12月25日 関東財務局長に提出
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づく臨時報告書であります。
2018年1月11日 関東財務局長に提出
2019/02/01 16:17- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
ニ.会計監査の状況
当社は、会社法及び金融商品取引法等の規定する(連結)会計監査業務を実施するため、太陽有限責任監査法人を会計監査人として選任いたしております。
当事業年度において、監査業務を執行した太陽有限責任監査法人に所属する公認会計士の氏名は、次のとおりであります。
2019/02/01 16:17- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、グループ会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「Sharing economy事業」、「Platform事業」及び「Cloud technology事業」の3つを報告セグメントとしております。
「Sharing economy事業」は、主にコワーキングスペース、コインパーキング、民泊、シェアサイクル等のシェアリングビジネスを展開しております。「Platform事業」は、主に賃貸管理、サブリース、賃貸仲介及び付帯商品等のサービスをオーナー様や入居者様等に提供しております。「Cloud technology事業」は、主にクラウドサービス、RPA(Robotic Process Automation)、Webサービス等の開発並びに提供を行っております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
2019/02/01 16:17- #4 報告セグメントの概要(連結)
したがって、当社は、グループ会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「Sharing economy事業」、「Platform事業」及び「Cloud technology事業」の3つを報告セグメントとしております。
「Sharing economy事業」は、主にコワーキングスペース、コインパーキング、民泊、シェアサイクル等のシェアリングビジネスを展開しております。「Platform事業」は、主に賃貸管理、サブリース、賃貸仲介及び付帯商品等のサービスをオーナー様や入居者様等に提供しております。「Cloud technology事業」は、主にクラウドサービス、RPA(Robotic Process Automation)、Webサービス等の開発並びに提供を行っております。
2019/02/01 16:17- #5 沿革
2【沿革】
| 1998年10月 | 大村浩次と大手賃貸管理業経営者数人が不動産賃貸仲介業界の質的向上やIT化を目指して、統一のブランドのもとに全国の不動産賃貸店舗をフランチャイズチェーン化するために、月一度テーマを決め、研究に取り組む |
| 2003年9月 | プロパティ・マネジメント事業の今後の事業展開を勘案し、㈱サンリツメンテの株式を譲渡 |
| 2003年12月 | アパートや戸建住宅の建築事業において商品を多様化するため、㈱グランビルの株式を子会社㈱アパマンショップホームプランナーが追加取得し子会社化 |
| 2004年6月 | AM事業の一体化、経営の効率化のため、子会社㈱アパマンショップホームプランナーが㈱グランビルを吸収合併 |
2019/02/01 16:17- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2018年9月30日) | 提出日現在発行数(株)(2018年12月25日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 18,278,060 | 18,278,060 | ㈱東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数100株 |
| 計 | 18,278,060 | 18,278,060 | ― | ― |
2019/02/01 16:17- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 社の対処すべき課題
当社は、当期より主要セグメントを「Sharing economy事業」、「Platform事業」、「Cloud technology事業」とし、テクノロジーを核としたサービスの提供を推進しております。
「Sharing economy事業」は、fabbitブランドによるコワーキングの運営とエコシステムの提供、2018年6月15日に施行された「住宅宿泊事業法」を契機とした民泊運営、weparkブランドによるコインパークやシェアパークの運営、及び、ecobikeブランドによるシェアサイクルを拡大いたします。
「Platform事業」は、AIやRPA(Robotic Process Automation)などをさらに活用し、現業の生産性向上に加え、付帯商品や関連サービスの拡大を推進してまいります。
「Cloud technology事業」は、主にFC加盟企業に対して、AI、RPA(Robotic Process Automation)、IoTの商品やサービスの提供を推進してまいります。2019/02/01 16:17 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(Cloud technology事業)
Cloud technology事業は、主にフランチャイズで展開するFC加盟企業に対して、AI 、RPA(Robotic Process Automation),Iotの商品やサービスを提供しました。
その結果、当連結会計年度のCloud technology事業の売上高は73億34百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は11億47百万円(前年同期比5.8%増)となりました。
2019/02/01 16:17- #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
②たな卸資産
商品、原材料及び貯蔵品
主に最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2019/02/01 16:17- #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2019/02/01 16:17