売上高
連結
- 2017年9月30日
- 21億5400万
- 2018年9月30日 -54.32%
- 9億8400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/02/01 16:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,756 20,771 30,556 41,682 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 88 848 1,034 807 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2019/02/01 16:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/02/01 16:17 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当会計年度においては、施設数等の増加に向けた先行投資を積極的に行い、co-working直営施設は22ヶ所(契約ベース)、民泊室数は716室(契約ベース)、コインパーキング台数は3,028台(契約ベース)となりました。2019/02/01 16:17
その結果、当連結会計年度のSharing economy事業の売上高は13億17百万円(前年同期比18.7%増)、営業損失は4億62百万円(前年同期28百万円の営業利益)となりました。
(Platform事業) - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、政令指定都市を中心に日本各地において、主に事務所施設及び賃貸マンション等を所有しております。2019/02/01 16:17
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は412百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は0百万円(特別利益に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は131百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は203百万円(特別利益に計上)であります。 - #6 資産の評価基準及び評価方法
- 価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
③匿名組合出資金の会計処理
イ.貸借対照表の表示
匿名組合に対する出資金については、営業目的の出資金を流動資産の「営業投資有価証券」に計上しております。
ロ.損益区分
営業目的で出資している匿名組合の営業により獲得した損益の持分相当額については、「売上高」及び「売上原価」に計上しており、これに対応し、「営業投資有価証券」を加減する処理としております。
ハ.払戻し処理
出資金の払戻し(営業により獲得した損益の持分相当額を含む)については、「営業投資有価証券」を減額する処理としております。2019/02/01 16:17 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (ロ)損益区分2019/02/01 16:17
営業目的で出資している匿名組合の営業により獲得した損益の持分相当額については、「売上高」及び「売上原価」に計上しており、これに対応し、「営業投資有価証券」を加減する処理としております。営業目的以外の目的で出資している匿名組合の営業により獲得した損益の持分相当額については、純額を「営業外損益」に計上しており、これに対応し、「投資有価証券」を加減する処理としております。
(ハ)払戻し処理 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/02/01 16:17
前事業年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 売上高 2,353百万円 2,408百万円 営業費用 220百万円 221百万円