- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額37百万円は、主に全社資産にかかる償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
2019/02/01 16:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、PI・ファンド事業、コンストラクションFC業務、自販機業務等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△687百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額6,860百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額50百万円は、主に全社資産にかかる償却費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/01 16:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2019/02/01 16:17- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当会計年度においては、施設数等の増加に向けた先行投資を積極的に行い、co-working直営施設は22ヶ所(契約ベース)、民泊室数は716室(契約ベース)、コインパーキング台数は3,028台(契約ベース)となりました。
その結果、当連結会計年度のSharing economy事業の売上高は13億17百万円(前年同期比18.7%増)、営業損失は4億62百万円(前年同期28百万円の営業利益)となりました。
(Platform事業)
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