訂正有価証券報告書-第19期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
※2.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
(注) 当連結会計年度の固定資産売却益は、2018年1月に資産の効率化を目的として福岡地区の賃貸物件を売却した際に発生した利益等であります。のれんの額は、当該賃貸物件を取得した際に生じたのれんを取り崩した額であります。なお、同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。
| 前連結会計年度 (自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) | 当連結会計年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) | |
| 土地 | ―百万円 | 575百万円 |
| ソフトウェア | 267百万円 | ―百万円 |
| 建物及び構築物 | ―百万円 | 2,395百万円 |
| のれん | ―百万円 | △2,767百万円 |
| その他 | 0百万円 | 15百万円 |
| 計 | 268百万円 | 218百万円 |
(注) 当連結会計年度の固定資産売却益は、2018年1月に資産の効率化を目的として福岡地区の賃貸物件を売却した際に発生した利益等であります。のれんの額は、当該賃貸物件を取得した際に生じたのれんを取り崩した額であります。なお、同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。