Def consulting(4833)の売上高 - テクノロジー事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2022年6月30日
- 6452万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (注)3.新株予約権の行使の条件2023/08/10 16:30
① 新株予約権者は、2025年3月期又は2026年3月期の事業年度において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された売上高が1,700百万円を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。
なお、上記における売上高の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。 - #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:30
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では、事業戦略、業務プロセス改善、DX及び内部統制等、クライアントの幅広いニーズに的確に応えられる質の高いコンサルタント人材及びITエンジニア人材を採用し、今後も体制拡充に向けて、更に採用活動を強化してまいります。2023/08/10 16:30
当第1四半期累計期間の売上高は、124,524千円(前年同期比 66.8%減)、営業損失は、103,331千円(前年同期 130,930千円)、経常損失は、113,914千円(前年同期 128,126千円)、四半期純損失は、115,199千円(前年同期 29,345千円)となりました。
セグメント別の経営成績の概況は、以下のとおりであります。