営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- -1億7582万
- 2017年3月31日 -77.05%
- -3億1130万
個別
- 2016年3月31日
- -2億2611万
- 2017年3月31日 -62.82%
- -3億6817万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (11)継続企業の前提に関する重要事象等について2017/08/10 15:37
当社グループは、当連結会計年度まで3期連続して営業損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当連結会計年度末において現金及び預金残高は2,210,052千円であり、必要な運転資金を確保しております。また、有利子負債818,069千円(総資産の23.3%)を有しておりますが、遅滞なく返済されており、財務面に支障はないものと考えております。
さらに、かかる状況を早期に解消又は改善するため、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等」に記載した各施策を推進することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する事項」の記載はしておりません。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度まで3期連続して営業損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当連結会計年度末において現金及び預金残高は2,210,052千円であり、必要な運転資金を確保しております。また、有利子負債818,069千円(総資産の23.3%)を有しておりますが、遅滞なく返済されており、財務面に支障はないものと考えております。
さらに、かかる状況を早期に解消又は改善するため、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等」に記載した各施策を推進することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する事項」の記載はしておりません。2017/08/10 15:37