- 4833
- 2026/08/31
- 時価
- 42億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-99.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.22倍
- 2010年以降
- 0.85-15.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2019/02/14 15:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、新規事業として前会計年度から参入したものの、収益化が遅れていた人財OS事業(派遣・紹介)を、より事業拡大の可能性のあるRIZAPグループ株式会社へ事業移管し、サンケイリビング新聞社との協業加速のために本社を移転、ならびに完全子会社となった株式会社リビングプロシードへ当社流通部門を会社分割(簡易吸収分割)により継承を行うことで、配布・流通インフラにおける一層の効率化と収益性向上に取り組んでまいりました。2019/02/14 15:32
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,730,670千円(前年同期比7.2%減)となりました。利益面につきましては、営業損失276,824千円(前年同期は23,529千円の損失)、経常損失252,821千円(前年同期は22,723千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失551,141千円(前年同期は46,301千円の損失)となりました。
(2)財政状態の分析 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- ただし、みなし取得日を平成30年12月31日としたため、当第3四半期連結会計期間においては、貸借対照表のみを連結しております。2019/02/14 15:32
なお、当該連結範囲の変更は、当連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みです。当該影響の概要は、連結貸借対照表における総資産及び総負債額の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。