営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- -3億7360万
- 2021年3月31日 -102.01%
- -7億5473万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社は2020年8月末に子会社であった株式会社リビングプロシードの株式譲渡を行ったことに伴い、第2四半期累計期間より単体決算に移行したことから、前事業年度との比較分析は行っておりません。2021/06/30 16:34
セグメント別経営成績の概況は以下のとおりです。(単位:千円) 売上高 営業損失(△) 経常損失(△) 当期純損失(△) 当事業年度 1,827,185 △754,730 △674,486 △905,558
<メディア事業>メディア事業においては、フリーペーパー発行エリアの見直し及び製販一体型の組織にするための子会社の再編等構造改革を実施しました。その結果、当事業年度の売上高は、1,824,681千円、セグメント損失は165,651千円となりました。 - #2 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (6)新株予約権の行使の条件2021/06/30 16:34
① 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2024年3月期から2026年3月期までの事業年度において、当社のEBITDA(以下、損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された営業利益に、キャッシュ・フロー計算書(連結キャッシュ・フロー計算書を作成している場合は連結キャッシュ・フロー計算書)に記載された減価償却費及びのれん償却額を加算した額をいう。)が下記に掲げるいずれかの条件を満たした場合、当該条件を最初に満たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(a)2024年3月期のEBITDAが3億円を超過した場合