- 4834
- 2026/07/13
- 時価
- 17億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-35.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.47-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/04/14 13:50
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/04/14 13:50
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日至 平成26年2月28日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日至 平成27年2月28日) 減価償却費 23,854千円 21,078千円 のれんの償却額 14,099 14,099 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/04/14 13:50
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日)2015/04/14 13:50
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 - - のれん
当第3四半期累計期間において、平成25年6月に事業譲受けにより開始した語学研修事業について、その後の事業環境の変化等により事業の収益性が当初の見込みに対し大きく乖離する状況となりました。このため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(48,203千円)として計上いたしました。