- 8890
- 2025/03/03
- 時価
- 1712億円
- PER 予
- 12.09倍
- 2010年以降
- 赤字-58.45倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.77倍
- 2010年以降
- 0.17-4.69倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.94%
- ROA 予
- 8.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 5億1600万
- 2019年3月31日 -10.47%
- 4億6200万
個別
- 2018年3月31日
- 2億6900万
- 2019年3月31日 -11.15%
- 2億3900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/24 14:42 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
(イ) 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。ただし、一部の連結子会社における建物については、旧定額法によっております。
(ロ) 2007年4月1日以後に取得したもの
定率法によっております。ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2019/06/24 14:42 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
① 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
② 2007年4月1日以後に取得したもの
定率法によっております。ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2019/06/24 14:42 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/24 14:42