営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 7億3600万
- 2023年6月30日 +417.93%
- 38億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△211百万円は、各報告セグメントに配分していない、一般管理費等の全社費用△211百万円及びセグメント間取引消去0百万円であります。この調整額を差引いた後のセグメント利益の額は、四半期連結損益計算書に計上している営業利益の額736百万円と一致しております。2023/08/10 16:11
2.その他の収益の主なものは、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△251百万円は、各報告セグメントに配分していない、一般管理費等の全社費用△251百万円であります。この調整額を差引いた後のセグメント利益の額は、四半期連結損益計算書に計上している営業利益の額3,812百万円と一致しております。
2.その他の収益の主なものは、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。2023/08/10 16:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/08/10 16:11
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高15,663百万円(前年同四半期比125.0%増)、営業利益3,812百万円(同417.9%増)、経常利益3,806百万円(同352.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,467百万円(同386.8%増)となり、第1四半期としては上場来、過去最高の業績となりました。主力事業の資産価値創造事業で複数の大型物件の販売があり、通期業績予想の達成に向けて順調なスタートを切ることができました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。