サカイ HD(9446)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 3億9236万
- 2010年12月31日 -52.58%
- 1億8606万
- 2011年12月31日 +9.07%
- 2億293万
- 2012年12月31日 +28.42%
- 2億6059万
- 2013年12月31日 -73.16%
- 6995万
- 2014年12月31日 +85.9%
- 1億3003万
- 2015年12月31日 +14.16%
- 1億4844万
- 2016年12月31日 +48.86%
- 2億2097万
- 2017年12月31日 +30.82%
- 2億8907万
- 2018年12月31日
- -300万
- 2019年12月31日
- 2億7229万
- 2020年12月31日 -11.02%
- 2億4228万
- 2021年12月31日 +8.39%
- 2億6260万
- 2022年12月31日 -18.97%
- 2億1280万
- 2023年12月31日 -6.41%
- 1億9915万
- 2024年12月31日 -9.62%
- 1億8000万
- 2025年12月31日 +9.44%
- 1億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△142,363千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△147,207千円、その他の調整額4,844千円が含まれております。2024/02/14 16:37
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 16:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 再生可能エネルギー事業につきましては、政府の2050年カーボンニュートラル宣言、エネルギー基本計画等、再生可能エネルギー導入に対する政府の支援姿勢は継続しており、今後も、国内再生可能エネルギー市場は、より一層拡大していく見通しです。当社グループは15ヶ所の太陽光発電所を運営しており、自社エンジニアが発電所の運営管理業務(O&M)を担当することで経費削減を図り、発電所の設置地域を全国各地に分散することで気候リスクの低減を図っています。発電量は一部地域にて出力制御の影響を受けていますが、安定的に稼動しております。2024/02/14 16:37
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は501百万円(前年同四半期比0.7%増)、営業利益は195百万円(前年同四半期比8.1%増)となりました。
②移動体通信機器販売関連事業