サカイ HD(9446)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 6億6419万
- 2011年3月31日 -41.53%
- 3億8835万
- 2012年3月31日 +11.02%
- 4億3116万
- 2013年3月31日 -1.52%
- 4億2460万
- 2014年3月31日 -30.15%
- 2億9658万
- 2015年3月31日 +34.5%
- 3億9889万
- 2016年3月31日 -3.51%
- 3億8488万
- 2017年3月31日 +19.33%
- 4億5929万
- 2018年3月31日 -7.92%
- 4億2292万
- 2019年3月31日 -25.37%
- 3億1563万
- 2020年3月31日 +100.23%
- 6億3199万
- 2021年3月31日 -15.59%
- 5億3346万
- 2022年3月31日 -1.9%
- 5億2332万
- 2023年3月31日 +16.8%
- 6億1122万
- 2024年3月31日 -16%
- 5億1344万
- 2025年3月31日 +3.61%
- 5億3199万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△279,197千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△289,047千円、その他の調整額9,849千円が含まれております。2024/05/15 16:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/15 16:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生可能エネルギー事業2024/05/15 16:10
再生可能エネルギー事業につきましては、政府の2050年カーボンニュートラル宣言、エネルギー基本計画等、再生可能エネルギー導入に対する政府の支援姿勢は継続しており、今後も、国内再生可能エネルギー市場は、より一層拡大していく見通しです。当社グループは15ヶ所の太陽光発電所を運営しており、自社エンジニアが発電所の運営管理業務(O&M)を担当することで経費削減を図り、発電所の設置地域を全国各地に分散することで気候リスクの低減を図っています。発電量は一部地域にて出力制御の影響を受けていますが、安定的に稼動しています。この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は999百万円(前年同四半期比4.4%減)、営業利益は385百万円(前年同四半期比7.9%減)となりました。
②移動体通信機器販売関連事業