当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 2億9233万
- 2015年3月31日 -23.01%
- 2億2506万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間は、消費税増税以降鈍化した景気も持ち直し、物価の基調は着実に改善するなか、企業業績については国内外の堅調な需要に円安効果も伴い、上場企業を中心に最高益を計上する企業もみられ、増益基調がより鮮明な状況となってまいりました。2015/05/13 10:19
このような経済環境のもとで、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は9,345百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益は398百万円(前年同四半期比34.5%増)、経常利益は397百万円(前年同四半期比29.2%増)、四半期純利益は225百万円(前年同四半期比23.0%減)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/13 10:19
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため前第2四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額 26円 93銭 20円 73銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 292,334 225,067 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 292,334 225,067 普通株式の期中平均株式数(株) 10,856,420 10,856,383 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - (新株予約権)平成26年11月4日 取締役会決議普通株式 800,000株