無形固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 2億4039万
- 2016年9月30日 +86.52%
- 4億4836万
個別
- 2015年9月30日
- 2億1518万
- 2016年9月30日 +73.81%
- 3億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供、使用しておりません。2016/12/21 11:34
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
4.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供、使用しておりません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2016/12/21 11:34 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、のれんについては、投資対象ごとに投資効果の発現する期間を見積り、20年以内で均等償却しております。2016/12/21 11:34 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2016/12/21 11:34
当連結会計年度末における資産の状況は、前連結会計年度末と比較して商品が427百万円減少したものの、現金及び預金が314百万円増加し、売掛金が312百万円増加したことなどにより、流動資産が148百万円増加し7,155百万円となりました。一方、固定資産は投資有価証券が209百万円減少したものの、有形固定資産が4,479百万円増加し、無形固定資産が207百万円増加したことなどにより、全体で4,507百万円増加し、11,074百万円となりました。その結果、資産総額は4,656百万円増加し、18,229百万円となりました。
負債については、前連結会計年度末と比較して買掛金が304百万円減少したものの、短期借入金が1,160百万円増加したことなどにより、流動負債は1,023百万円増の7,029百万円となり、長期借入金が3,298百万円増加したことなどにより、固定負債は3,677百万円増の7,149百万円となりました。その結果、負債総額は4,700百万円増加し、14,179百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2016/12/21 11:34