無形固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 4億3962万
- 2017年9月30日 +73.91%
- 7億6454万
個別
- 2016年9月30日
- 3億6526万
- 2017年9月30日 +90.79%
- 6億9689万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供、使用しておりません。2022/03/31 15:05
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
4.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供、使用しておりません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2022/03/31 15:05 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、のれんについては、投資対象ごとに投資効果の発現する期間を見積り、20年以内で均等償却しております。2022/03/31 15:05 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2022/03/31 15:05
当連結会計年度末における資産の状況は、前連結会計年度末と比較して現金及び預金が464百万円、その他流動資産が430百万円増加したことなどにより、流動資産が883百万円増加し7,926百万円となりました。一方、固定資産は有形固定資産が4,122百万円増加し、無形固定資産が324百万円増加したことなどにより、全体で4,552百万円増加し、15,630百万円となりました。その結果、資産総額は5,435百万円増加し、23,556百万円となりました。
負債については、前連結会計年度末と比較して買掛金が348百万円、短期借入金が200百万円減少したものの、未払法人税等が145百万円増加したことなどにより、流動負債は324百万円減の6,704百万円となり、長期借入金が5,446百万円増加したことなどにより、固定負債は5,598百万円増の12,760百万円となりました。その結果、負債総額は5,273百万円増加し、19,465百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~17年2022/03/31 15:05
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品………………………月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げ方法により算定)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物並びに太陽光発電設備(機械装置)については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
機械及び装置 15~17年2022/03/31 15:05 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2022/03/31 15:05