売上高
連結
- 2016年9月30日
- 11億7848万
- 2017年9月30日 -13.74%
- 10億1657万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/03/31 15:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,112,136 9,642,712 13,628,986 17,580,103 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 246,236 350,081 512,904 546,425 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸・管理事業」は、不動産物件(駐車場)の賃貸借募集を行うと同時に、その他一般消費者の利用を目的とする事業であります。2022/03/31 15:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/03/31 15:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ソフトバンク株式会社 12,066,193 移動体通信機器販売関連事業 KDDI株式会社 3,027,569 移動体通信機器販売関連事業 - #4 事業等のリスク
- 受取手数料の金額、支払対象期間、通話料金に対する割合、支払対象となるサービス業務の内容等の取引条件は、移動体通信キャリアの事業方針等により変更されることがあります。したがいまして、大幅な取引条件等の変更が発生した場合には、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。2022/03/31 15:05
当社の売上高には商品売上と受取手数料が含まれており、当社は仕入価格を下回る価格で端末を販売する場合でも受取手数料を原資として収益を確保しております。
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/31 15:05 - #6 業績等の概要
- 当社は、当連結会計年度におきまして、各店舗の総合的な評価の向上に努め、積極的な営業展開を継続してまいりました。また、今後の各地域の動向と各店舗の生産性を勘案し、ソフトバンクショップ1店舗を出店し、auショップ1店舗および併売店1店舗を退店いたしました。この結果、期末店舗数は62店舗(全て直営)の店舗展開となりました。2022/03/31 15:05
移動体通信機器販売関連事業につきましては、平成29年6月末現在で携帯電話の普及台数が16,311万台を超えましたが、下期に入り各店舗の評価方法の大幅な変更の他、iPhone8およびiPhoneXの発売を前にした買い控えの影響が大きく、当連結会計年度における移動体通信機器の販売台数は減少し、新規・機種変更を合わせ149,037台(前期比1.0%減)となり、その内訳は、新規が49,000台(前期比17.8%減)、機種変更が100,037台(前期比10.0%増)となりました。この結果、当連結会計年度における売上高は15,267百万円(前期比1.7%減)、営業利益は242百万円(前期比41.5%減)となりました。
再生可能エネルギー事業につきましては、前期迄に太陽光発電6ヶ所(株式会社エスケーアイで5ヶ所、子会社のエスケーアイ開発株式会社で1ヶ所各々運営)を開設後、平成29年9月に和歌山県に「エスケーアイ和歌山発電所」を開設し、順調に稼動しております。この結果、当連結会計年度における売上高は544百万円(前期比125.9%増)、営業利益は240百万円(前期比184.2%増)となりました。