営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 6億6414万
- 2017年9月30日 -16.75%
- 5億5289万
個別
- 2016年9月30日
- 4億8280万
- 2017年9月30日 -7.31%
- 4億4748万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。2022/03/31 15:05
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
4.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供、使用しておりません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2022/03/31 15:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/03/31 15:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 当社は、当連結会計年度におきまして、各店舗の総合的な評価の向上に努め、積極的な営業展開を継続してまいりました。また、今後の各地域の動向と各店舗の生産性を勘案し、ソフトバンクショップ1店舗を出店し、auショップ1店舗および併売店1店舗を退店いたしました。この結果、期末店舗数は62店舗(全て直営)の店舗展開となりました。2022/03/31 15:05
移動体通信機器販売関連事業につきましては、平成29年6月末現在で携帯電話の普及台数が16,311万台を超えましたが、下期に入り各店舗の評価方法の大幅な変更の他、iPhone8およびiPhoneXの発売を前にした買い控えの影響が大きく、当連結会計年度における移動体通信機器の販売台数は減少し、新規・機種変更を合わせ149,037台(前期比1.0%減)となり、その内訳は、新規が49,000台(前期比17.8%減)、機種変更が100,037台(前期比10.0%増)となりました。この結果、当連結会計年度における売上高は15,267百万円(前期比1.7%減)、営業利益は242百万円(前期比41.5%減)となりました。
再生可能エネルギー事業につきましては、前期迄に太陽光発電6ヶ所(株式会社エスケーアイで5ヶ所、子会社のエスケーアイ開発株式会社で1ヶ所各々運営)を開設後、平成29年9月に和歌山県に「エスケーアイ和歌山発電所」を開設し、順調に稼動しております。この結果、当連結会計年度における売上高は544百万円(前期比125.9%増)、営業利益は240百万円(前期比184.2%増)となりました。