無形固定資産
連結
- 2018年9月30日
- 6億4950万
- 2019年9月30日 +70.75%
- 11億902万
個別
- 2018年9月30日
- 5億8050万
- 2019年9月30日 +80.1%
- 10億4550万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額18,182千円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。2023/11/30 11:26
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額45,757千円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△710,080千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△717,426千円、その他の調整額7,346千円が含まれております。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,829,288千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産7,541,163千円、セグメント間取引消去等△4,711,874千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額18,933千円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額57,169千円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
4.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供、使用しておりません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2023/11/30 11:26 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、のれんについては、投資対象ごとに投資効果の発現する期間を見積り、20年以内で均等償却しております。2023/11/30 11:26 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/11/30 11:26
対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 有形固定資産 その他 26,878 21,000 無形固定資産 その他 220,886 206,356 合計 12,601,026 13,809,124
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フローについて)2023/11/30 11:26
投資活動による資金の減少は2,655百万円(前連結会計年度は、2,311百万円の減少)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出2,330百万円および無形固定資産の取得による支出294百万円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フローについて) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~17年2023/11/30 11:26
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ……………時価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物並びに太陽光発電設備(機械装置)については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~39年
構築物 9~36年
機械及び装置 10~17年2023/11/30 11:26 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2023/11/30 11:26