- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額45,757千円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
2023/11/30 11:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△710,080千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△717,426千円、その他の調整額7,346千円が含まれております。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,829,288千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産7,541,163千円、セグメント間取引消去等△4,711,874千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額18,933千円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額57,169千円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
4.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供、使用しておりません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2023/11/30 11:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/11/30 11:26- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等は特に定めておりませんが、事業活動の成果を示す売上高および営業利益を重要な経営指標と位置付け、企業経営に取り組んでおります。また、株主重視の観点から1株当たり当期純利益についても重要な指標ととらえております。
(5) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2023/11/30 11:26- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は16,510百万円(前期比11.5%減)、営業利益は733百万円(前期比4.4%増)、経常利益は537百万円(前期比3.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は199百万円(前期比13.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/11/30 11:26- #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額5,233千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は5,233千円減少しております。
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