建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年9月30日
- 22億6718万
- 2020年9月30日 +10.55%
- 25億643万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/11/30 13:23
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 15,293千円 3,335千円 撤去費用その他 228197 6,998731 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/11/30 13:23
対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 売掛金 242,000千円 250,281千円 建物及び構築物 1,383,499 1,438,713 機械装置及び運搬具 8,894,710 9,423,915
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)2023/11/30 13:23
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である施設、店舗を基本単位として、また賃貸資産等については物件単位毎にグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(170,350千円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 金額(千円) 各営業店舗(15店) 移動体通信機器販売関連事業店舗設備等 建物及び構築物その他 113,4467,218 岐阜県大垣市他 保険代理店事業事業用資産 建物及び構築物その他 12,8239,966 長野県駒ヶ根市 保険代理店事業福利厚生施設 建物及び構築物その他 26,782113
減損損失の内訳は、建物及び構築物153,052千円、その他17,298千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、使用価値を零として評価しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/11/30 13:23
建物及び構築物 4~47年
機械装置及び運搬具 3~17年