有価証券報告書-第30期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1) 当社の連結子会社であるエスケーアイマネージメント株式会社は、2020年2月27日付で大丸石材産業株式会社の葬祭事業の譲受に関する事業譲渡契約を締結し、2020年3月1日付で同事業を譲り受けました。
1.企業結合の概要
(1) 相手企業の名称及び事業の内容
相手企業の名称 大丸石材産業株式会社
事業の内容 葬祭事業
(2) 企業結合を行った理由
葬祭事業を取得することにより、当社グループのさらなる事業展開及び収益拡大を目指すことによる取得であります。
(3) 企業結合日
2020年3月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 企業結合後の名称
変更はありません。
(6) 相手企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるエスケーアイマネージメント株式会社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2020年3月1日から2020年9月30日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 150,000千円
取得原価 150,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
57,833千円
(2) 発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
固定資産 100,797千円
資産合計 100,797千円
固定負債 8,631千円
負債合計 8,631千円
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(2) 当社は、2020年6月29日付で合同会社プロスペクト香取、合同会社プロスペクト牛久及び合同会社プロスペクト仙台と各々に太陽光発電事業の譲受に関する事業譲渡契約を締結し、2020年6月30日付で同事業を譲り受けました。
1.企業結合の概要
(1) 相手企業の名称及び事業の内容
相手企業の名称 合同会社プロスペクト香取
合同会社プロスペクト牛久
合同会社プロスペクト仙台
事業の内容 太陽光発電事業
(2) 企業結合を行った理由
上記の太陽光発電事業を、各々エスケーアイ千葉香取発電所、エスケーアイ茨城牛久発電所、エスケーアイ仙台青葉発電所として取得することにより、当社グループのさらなる収益拡大を目指すことによるものであります。
(3) 企業結合日
2020年6月30日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 企業結合後の名称
変更はありません。
(6) 相手企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2020年6月30日から2020年9月30日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 2,364,493千円
取得原価 2,364,493千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 40,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
621,658千円
(2) 発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
固定価格買取期間(企業結合日における残存期間)での均等償却
エスケーアイ千葉香取発電所 16年1ヶ月間にわたる均等償却
エスケーアイ茨城牛久発電所 15年8ヶ月間にわたる均等償却
エスケーアイ仙台青葉発電所 17年7ヶ月間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
固定資産 1,742,835千円
資産合計 1,742,835千円
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(3) 当社の連結子会社である株式会社エスケーアイは、2020年7月1日付で株式会社プロネットワークスの移動体通信機器販売関連事業の譲受に関する事業譲渡契約を締結し、同日付で同事業を譲り受けました。
1.企業結合の概要
(1) 相手企業の名称及び事業の内容
相手企業の名称 株式会社プロネットワークス
事業の内容 移動体通信機器販売関連事業
(2) 企業結合を行った理由
移動体通信機器販売関連事業を取得することにより、当社グループのさらなる事業展開及び収益拡大を目指すことによる取得であります。
(3) 企業結合日
2020年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 企業結合後の名称
変更はありません。
(6) 相手企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社エスケーアイが現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2020年7月1日から2020年9月30日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 60,000千円
取得原価 60,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
38,581千円
(2) 発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
固定資産 25,295千円
資産合計 25,295千円
固定負債 3,876千円
負債合計 3,876千円
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
取得による企業結合
(1) 当社の連結子会社であるエスケーアイマネージメント株式会社は、2020年2月27日付で大丸石材産業株式会社の葬祭事業の譲受に関する事業譲渡契約を締結し、2020年3月1日付で同事業を譲り受けました。
1.企業結合の概要
(1) 相手企業の名称及び事業の内容
相手企業の名称 大丸石材産業株式会社
事業の内容 葬祭事業
(2) 企業結合を行った理由
葬祭事業を取得することにより、当社グループのさらなる事業展開及び収益拡大を目指すことによる取得であります。
(3) 企業結合日
2020年3月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 企業結合後の名称
変更はありません。
(6) 相手企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるエスケーアイマネージメント株式会社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2020年3月1日から2020年9月30日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 150,000千円
取得原価 150,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
57,833千円
(2) 発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
固定資産 100,797千円
資産合計 100,797千円
固定負債 8,631千円
負債合計 8,631千円
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(2) 当社は、2020年6月29日付で合同会社プロスペクト香取、合同会社プロスペクト牛久及び合同会社プロスペクト仙台と各々に太陽光発電事業の譲受に関する事業譲渡契約を締結し、2020年6月30日付で同事業を譲り受けました。
1.企業結合の概要
(1) 相手企業の名称及び事業の内容
相手企業の名称 合同会社プロスペクト香取
合同会社プロスペクト牛久
合同会社プロスペクト仙台
事業の内容 太陽光発電事業
(2) 企業結合を行った理由
上記の太陽光発電事業を、各々エスケーアイ千葉香取発電所、エスケーアイ茨城牛久発電所、エスケーアイ仙台青葉発電所として取得することにより、当社グループのさらなる収益拡大を目指すことによるものであります。
(3) 企業結合日
2020年6月30日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 企業結合後の名称
変更はありません。
(6) 相手企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2020年6月30日から2020年9月30日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 2,364,493千円
取得原価 2,364,493千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 40,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
621,658千円
(2) 発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
固定価格買取期間(企業結合日における残存期間)での均等償却
エスケーアイ千葉香取発電所 16年1ヶ月間にわたる均等償却
エスケーアイ茨城牛久発電所 15年8ヶ月間にわたる均等償却
エスケーアイ仙台青葉発電所 17年7ヶ月間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
固定資産 1,742,835千円
資産合計 1,742,835千円
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(3) 当社の連結子会社である株式会社エスケーアイは、2020年7月1日付で株式会社プロネットワークスの移動体通信機器販売関連事業の譲受に関する事業譲渡契約を締結し、同日付で同事業を譲り受けました。
1.企業結合の概要
(1) 相手企業の名称及び事業の内容
相手企業の名称 株式会社プロネットワークス
事業の内容 移動体通信機器販売関連事業
(2) 企業結合を行った理由
移動体通信機器販売関連事業を取得することにより、当社グループのさらなる事業展開及び収益拡大を目指すことによる取得であります。
(3) 企業結合日
2020年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 企業結合後の名称
変更はありません。
(6) 相手企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社エスケーアイが現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2020年7月1日から2020年9月30日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 60,000千円
取得原価 60,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
38,581千円
(2) 発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
固定資産 25,295千円
資産合計 25,295千円
固定負債 3,876千円
負債合計 3,876千円
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。