四半期報告書-第30期第3四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)

【提出】
2020/08/14 13:54
【資料】
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【項目】
45項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
再生可能
エネルギー事業
移動体通信
機器販売
関連事業
保険
代理店
事業
葬祭事業不動産
賃貸・
管理事業
売上高
外部顧客への売上高1,212,3999,858,521795,686502,37649,91212,418,895-12,418,895
セグメント間の内部売上高又は振替高----15,53815,538△15,538-
1,212,3999,858,521795,686502,37665,45012,434,434△15,53812,418,895
セグメント利益560,536482,9771,24120,28719,6691,084,711△511,515573,195

(注)1.セグメント利益の調整額△511,515千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△512,931千円及び、その他の調整額1,415千円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「移動体通信機器販売関連事業」セグメントにおいて、26,084千円の固定資産の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「再生可能エネルギー事業」セグメントにおいて、熊本県八代市の太陽光発電設備及び三重県伊賀市の土地購入に伴い売電の権利を譲受けたことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては341,607千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
再生可能
エネルギー事業
移動体通信
機器販売
関連事業
保険
代理店
事業
葬祭事業不動産
賃貸・
管理事業
ビジネスソリューション事業
売上高
外部顧客への売上高1,595,1948,466,490614,647619,95843,88947,02811,387,210-11,387,210
セグメント間の内部売上高又は振替高----11,252-11,252△11,252-
1,595,1948,466,490614,647619,95855,14247,02811,398,462△11,25211,387,210
セグメント利益
又は損失(△)
649,781873,584△135,38024,2017,886△22,3801,397,691△522,044875,647

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△522,044千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△528,533千円及び、その他の調整額6,489千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。その概要は、以下のとおりであります。
「再生可能エネルギー事業」において、当第3四半期連結会計期間に、エスケーアイ千葉香取発電所、エスケーアイ茨城牛久発電所、エスケーアイ仙台青葉発電所の事業を譲り受けた結果、セグメント資産が2,350,000千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「4[経理の状況]1 四半期連結財務諸表[注記事項](連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)(連結の範囲の重要な変更)」に記載のとおり、エスケーアイフロンティア株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、新たな報告セグメントとして「ビジネスソリューション事業」を追加しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「再生可能エネルギー事業」セグメントにおいて、千葉県香取市、茨城県牛久市及び宮城県仙台市の太陽光発電設備及び土地購入に伴い売電の権利を譲受けたことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては631,745千円であります。

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