フルキャスト HD(4848)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 営業支援事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年6月30日
- 2億300万
- 2018年6月30日 -54.68%
- 9200万
- 2019年6月30日 -8.7%
- 8400万
- 2020年6月30日 +302.38%
- 3億3800万
- 2021年6月30日 -74.85%
- 8500万
- 2022年6月30日 -49.41%
- 4300万
- 2023年6月30日 +95.35%
- 8400万
- 2024年6月30日 +44.05%
- 1億2100万
- 2025年6月30日 +11.57%
- 1億3500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 短期業務支援事業においては、2012年10月1日に施行された労働者派遣法改正法に対応した、「紹介」及び「BPO」等を展開しております。加えて、㈱BODグループの「バックオフィス系BPOサービス」や、ミニメイド・サービス㈱の「家事代行サービス」、㈱ヘイフィールドの「不動産業界特化型人材紹介サービス」を提供しておりますが、これらの事業収益が見込みどおりに推移しない場合には、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。2023/08/10 15:22
営業支援事業においては、通信商材等の営業支援、コールセンター業務などを展開しておりますが、同事業の事業収益が見込みどおりに推移しない場合、多額の資金投入を要する場合、販売商品の商品力が低下した場合等には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
飲食事業においては、飲食チェーン事業を営んでおりますが、同事業の事業収益が見込みどおりに推移しない場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業支援事業
主たる事業内容であるインターネット回線販売事業における通信商材の販売動向が昨年を上回り推移したことにより、営業支援事業の売上高は1,643百万円(前年同期比6.7%増)となりました。
利益面では、増収したことに加えて、販管費を抑制したことに伴い、セグメント利益(営業利益)は84百万円(前年同期比95.5%増)となりました。2023/08/10 15:22