当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4400万
- 2014年3月31日 +422.73%
- 2億3000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面では、短期業務支援事業の牽引により前年同四半期に比べ増収となったことに加えて、短期業務支援事業において前期から継続して行っている業務効率化の取り組みが奏功し、販管費率を前年同四半期比で2.4%抑制したことが収益の増加に寄与し、当第1四半期連結累計期間において、連結営業利益は249百万円(前年同四半期は41百万円の損失)となり、第2四半期連結累計期間の期初業績予想を達成し、連結経常利益は255百万円(前年同四半期は16百万円の損失)となりました。2014/05/14 15:28
連結四半期純利益は、前年同四半期は持分法適用関連会社である株式会社エフプレイン株式を一部譲渡したことによる投資有価証券売却益58百万円の特別利益の計上があったため44百万円となりましたが、当第1四半期連結累計期間は、増収効果によって230百万円(前年同四半期比425.3%増)と大幅な増益を実現いたしました。
セグメントごとの業績は次の通りです。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/14 15:28
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自平成25年1月1日至平成25年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自平成26年1月1日至平成26年3月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 1円14銭 5円97銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 44 230 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 44 230 普通株式の期中平均株式数(株) 38,486,400 38,486,400