有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間において、株式会社エフプレインの株式を取得し、同社及びその子会社である株式会社エムズラインを新たに連結の範囲に含めたことにより、報告セグメントとして「営業支援事業」を追加しております。2017/05/12 15:33
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 167百万円2017/05/12 15:33
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/05/12 15:33
前第1四半期連結累計期間(自平成28年1月1日至平成28年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自平成29年1月1日至平成29年3月31日) 減価償却費 64 百万円 69 百万円 のれんの償却額 ― 〃 43 〃 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/05/12 15:33
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部では、流動資産が前連結会計年度末に比べて444百万円増加し11,320百万円となりました。これは主に、平成28年12月期に係る期末配当及び自己株式取得を実施したこと並びに法人税や消費税の確定納付を行ったこと等により現金及び預金が551百万円減少し6,412百万円となったことに対し、受取手形及び売掛金が625百万円増加し3,732百万円となったこと及び法人税等の還付を見込んだこと等により未収入金が311百万円増加し575百万円となったことを主因として、流動資産におけるその他が395百万円増加し872百万円となったこと等によるものです。2017/05/12 15:33
固定資産は前連結会計年度末に比べて627百万円増加し3,023百万円となりました。これは主に、株式会社エフプレインの株式を取得したことに伴いのれんが617百万円増加し617百万円となったこと等によるものです。
負債の部では、流動負債が前連結会計年度末より686百万円増加し4,115百万円となりました。これは主に、未払費用が91百万円減少し709百万円となったこと及び未払消費税等が132百万円減少し452百万円となったことに対し、未払金が283百万円増加し871百万円となったこと及び解約調整引当金が241百万円増加し241百万円となったこと並びに社会保険料預り金が138百万円減少し1百万円となったことに対し、源泉所得税預り金が438百万円増加し485百万円となったことを主因として、流動負債におけるその他が332百万円増加し576百万円となったこと等によるものです。