のれん
連結
- 2019年12月31日
- 9億4300万
- 2020年12月31日 -17.92%
- 7億7400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で償却することとしております。ただし、重要性が乏しい場合は、発生時に一括償却しております。2021/03/29 10:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/29 10:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2019年1月1日 至2019年12月31日) - #3 事業等のリスク
- また、海外企業の買収によって、当社グループには為替リスク、買収先企業の事業に適用される現地規制に係るリスク及びカントリーリスクが生じます。これらリスクが具現化した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。2021/03/29 10:06
なお、当社グループは事業シナジーが見込まれない関係会社株式及び投資有価証券は売却する方針でありますが、株式保有先の業績悪化による時価又は実質価額の著しい下落などにより、関係会社株式及び投資有価証券並びにのれんに係る減損処理を行うこととなった場合には、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。
(2) 法的規制について - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/03/29 10:06
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 住民税均等割 0.6〃 ― のれん償却額 0.7〃 ― 持分法による投資損益 0.9〃 ― - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/29 10:06
法人税等の支払額が2,580百万円、投資有価証券売却益が250百万円、持分法による投資利益が163百万円、仕入債務の減少額が117百万円であったことに対し、税金等調整前当期純利益が6,360百万円、減価償却費が268百万円、のれん償却額が201百万円であったこと等により、営業活動により得られた資金は3,979百万円(前期は得られた資金が5,408百万円)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/03/29 10:06
前連結会計年度(自2019年1月1日 至2019年12月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/03/29 10:06
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で償却することとしております。ただし、重要性が乏しい場合は、発生時に一括償却しております。