流動負債
連結
- 2024年12月31日
- 101億9100万
- 2025年12月31日 +112.96%
- 217億300万
個別
- 2024年12月31日
- 55億5000万
- 2025年12月31日 +124.92%
- 124億8300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/03/26 9:43
(5) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動負債 2,289百万円 固定負債 4,259百万円 負債合計 6,548百万円
連結財務諸表に与える影響額に重要性がないため開示しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ツクリックスほか3社及び持分の取得により渋谷プロパティー合同会社他2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式及び持分の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/03/26 9:43
流動資産 402百万円 のれん 2,549 〃 流動負債 △309 〃 固定負債 △1,906 〃 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社BOD他3社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりです。2026/03/26 9:43
当連結会計年度(自2025年1月1日 至2025年12月31日)流動資産 1,722百万円 のれん 109 〃 流動負債 △722 〃 固定負債 △104 〃
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、流動資産が前連結会計年度末に比べ7,338百万円増加し34,806百万円となりました。これは主に、現金及び預金が3,558百万円増加し21,089百万円となったこと、受取手形及び売掛金が2,436百万円増加し10,094百万円となったこと及び未収入金が844百万円増加し2,588百万円となったことを主因として、流動資産におけるその他が1,181百万円増加し3,411百万円となったこと等によるものです。2026/03/26 9:43
負債の部では、流動負債が前連結会計年度末に比べて11,512百万円増加し21,703百万円となりました。これは主に、短期借入金が9,500百万円増加し10,500百万円となったこと、未払費用が1,203百万円増加し2,875百万円となったこと及び未払消費税等が905百万円増加し1,912百万円となったこと等によるものです。
以上の結果、当連結会計年度末の運転資本(流動資産-流動負債)は前連結会計年度末に比べ4,174百万円減少し13,103百万円、流動比率(流動資産÷流動負債×100)は前連結会計年度末の269.5%から160.4%となりました。 - #5 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当社の持分法適用関連会社であった株式会社ビート及び同社の子会社である株式会社Jフォスター、株式会社クリエージェンシーは、支配力基準の適用により実質的に支配していることが認められるため、連結の範囲に含めております。連結の範囲に含めたことに伴い増加した資産及び負債の金額は次のとおりです。2026/03/26 9:43
(注)現金及び現金同等物が2,008百万円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額」として表示しております。流動資産(注) 4,126百万円 資産合計 4,813 〃 流動負債 △2,032 〃 固定負債 △1,179 〃