- 4848
- 2026/09/30
- 時価
- 643億円
- PER 予
- 11.71倍
- 2009年以降
- 赤字-33.54倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.98倍
- 2009年以降
- 0.34-8.89倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 16.89%
- ROA 予
- 7.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年12月31日
- 900万
- 2025年12月31日 +177.78%
- 2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 税金等調整前当期純利益が7,883百万円であったことに対し、差入保証金の増加額が1,395百万円、預り金の減少額が880百万円、法人税等の支払額が4,493百万円であったこと等により、営業活動により得られた資金は1,356百万円(前期は得られた資金が5,758百万円)となりました。2026/03/26 9:43
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が4,444百万円であったこと等により、投資活動により使用した資金は6,037百万円(前期は得られた資金が175百万円)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた222百万円は、「減損損失」2百万円、「固定資産売却益」△31百万円、「投資有価証券売却損益(△は益)」△31百万円、「差入保証金の増減額(△は増加)」5百万円、「預り金の増減額(△は減少)」517百万円、「未払事業税の増減額(△は減少)」12百万円、「その他」△252百万円として組み替えております。2026/03/26 9:43
(2) 前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸付けによる支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△19百万円は、「貸付けによる支出」△2百万円、「その他」△17百万円として組み替えております。