営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年12月31日
- 57億5800万
- 2025年12月31日 -76.45%
- 13億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」と言います。)は、新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額2,008百万円を含め前連結会計年度末に比べて3,498百万円増加し(前期は3,063百万円の増加)、当連結会計年度末現在の残高は21,029百万円となりました。2026/03/26 9:43
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前当期純利益が7,883百万円であったことに対し、差入保証金の増加額が1,395百万円、預り金の減少額が880百万円、法人税等の支払額が4,493百万円であったこと等により、営業活動により得られた資金は1,356百万円(前期は得られた資金が5,758百万円)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/03/26 9:43
(1) 前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「減損損失」、「固定資産売却益」、「投資有価証券売却損益(△は益)」、「差入保証金の増減額(△は増加)」、「預り金の増減額(△は減少)」及び「未払事業税の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた222百万円は、「減損損失」2百万円、「固定資産売却益」△31百万円、「投資有価証券売却損益(△は益)」△31百万円、「差入保証金の増減額(△は増加)」5百万円、「預り金の増減額(△は減少)」517百万円、「未払事業税の増減額(△は減少)」12百万円、「その他」△252百万円として組み替えております。