営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -7925万
- 2016年9月30日 -182.17%
- -2億2362万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△85,270千円には、セグメント間取引消去16,862千円、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額△102,132千円が含まれております。全社収益は、主に子会社からの経営指導料であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 10:52
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。2016/11/14 10:52
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設コンサルタント事業においては、従来型ダム関連業務、河川防災・減災対策業務および海岸保全業務を中2016/11/14 10:52
心に受注しましたが、大型案件の完成が来期にずれ込む見込みとなったため、売上高及び営業利益が予想より大きく下回ることとなりました。引き続き、発注比率が高まっている防災・減災対策関連業務やダム、河川構造物、海岸・港湾分野の維持管理を中心とした継続性の高い業務の受注シェア拡大により収益の改善を図ります。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は484百万円(前年同期比56.8%減)、営業損失は254百万円(前年同期は11百万円の営業利益)となりました。